安曇野めぐり

安曇野めぐり
安曇野の主たる名所を巡ります
3時間
観光地 コメント 所要時間
最寄りの駅またはご希望の場所より出発。
ご出発地が安曇野市以外の場合はご相談下さい。

穂高神社
境内無料 年中無休

日本アルプスの総鎮守として有名な信濃の神社で本殿は中殿・右殿・左殿の3殿あり、交通安全と産業の守り神として古くから信仰を集めています。奥宮は上高地から徒歩にて1時間の場所にある明神湖畔に祀られています。

約20分

道祖神
安曇野を歩けば、必ずと言っていいほど出会える小さな守護人。辻や三叉路で行きかう人々を見守り続けてきた道祖神、災難を払いのけ、豊年を連れてくると言われています。杯をもったもの、握手しているものなど個々に特徴があるところが見ている人を和ませます。 約15分

東光寺
山門前の吉祥仁王尊の大下駄があり、下駄を履いて願いをかければ願い叶うと言われています。一度履いてみてください。 約5分

早春賦の碑
唱歌早春賦は大分県出身の作詞家吉丸一昌(1873~1916)が、春を待つ安曇野を詠ったもので、風光明媚な穂高川堤防に建てられ。わさび畑と北アルプスを望めます。早春賦のオルゴールの音色が訪れた方の心を癒してくれます。 約10分

水色の道祖神
NHKテレビ小説「水色の時」に登場した道祖神です、テレビ小説のヒロインは大竹しのぶさん、松本市を舞台に医大生を目指すヒロインと看護婦の母という親子の交流を通して家族の在り方見つめた作品です。道祖神は彫が深くとても可愛らしい姿をしています。 約5分

大王わさび農場
今や静岡県を抜き日本中の生産量の半分近くを生産している長野県。その中で県下最大の農場がここ大王わさび農場です。年間生産量130トンの生産があります。1年半か2年で育ったわさびは香りと辛味が格別でこれを粕漬けにしたのが、いわゆる「わさび漬け」と言います。この大王わさび農場に湧き出る水の量は11万5千トン約23万人が1日使用する飲料水の量に相当します。 約40分

北アルプスパノラマ道路
車窓より見える山々は安曇野の名峰常念岳や有明山をはじめ北に鹿島槍ヶ岳・五龍岳・更には白馬三山と一大パノラマが見渡せます。 10分

碌山美術館
入館料700円・休館日は月曜日

ツタの絡まる赤レンガの本館は昭和33年4月に完成、延べ30万人の力で作り上げた建物です。日本近代彫刻の開拓者として生命感あふれる作品を作り続けてきた荻原守衛(碌山)の全作品が鑑賞できます。夏のころの緑鮮やかなツタに絡まれた本館は一見の価値ありです。

約30分
出発地またはご希望の場所に到着。
お疲れさまでした。

※美術館に関しましては、お客様のご要望により変更可能です

※他に、ちひろ美術館、安曇野アートヒルズミュージアムなど

普通タクシー(4~5名様乗車) 3時間~4時間 20,850円~27,750円
ジャンボタクシー(9名様乗車) 3時間~4時間 29,550円~39,350円
マイクロバス(23名様乗車) ご相談下さい(半日貸切になります)

他の時間も承ります、お気軽にご相談ください。