安曇野花火

8月14日

毎年恒例となってきました安曇野花火も今年で11回目

今年も色とりどりの打ち上げ花火が安曇野の夜空を彩り目と耳(音)で楽しませてくれました。

適度な風が吹き煙で花火が見えない事もなく最初から最後まで迫力ある打ち上げに観客全員

酔いしれました。

安曇野花火

安曇野花火

安曇野花火

安曇野花火

安曇野花火

安曇野花火

安曇野花火

安曇野花火

安曇野花火

安曇野花火

安曇野花火

安曇野花火

安曇野花火

安曇野花火

安曇野花火

安曇野花火

安曇野花火

安曇野花火

 

 

天気は悪くとも華やかです

9月26日

天気が長続きしない今年の9月です。やれやれです。

今日も小雨が降るあいにくの天気ではあります。常念岳もかろうじて見え

いたる所でコスモスが咲き誇り秋の情景は楽しめます。

意外と曇り空の方が写真はいいですね。

さてすっきりした秋晴れはいつになるのでしょう。
秋の情景

秋の情景

秋の情景

秋ですね

9月20日

本日は台風の影響で秋雨前線が活発になり1日中雨となりました。

本当に今週は太陽を見ませんね~先日の連休も天気悪く登山のお客様に

とっても残念な天気となりました。

雨が降ると秋の風景は色濃く見えます。稲刈りの終わった田にハゼ掛け

風景とコスモス、栗の木には毬栗がいっぱいなり、そば畑の傍らに道祖神と

雨ではありますが秋の安曇野を散策するもよしですね。

ハゼ掛けとコスモス いがぐり ソバ畑と道祖神

夏の風物詩

8月14日

今年もやってきました安曇野花火。早いもので今年で第10回目となり
盛り上がりも夏同様にピークを迎えました、
ことしもたくさんのお客様を大賑わいの中を汗を拭き拭き席までご案内。
花火は19時からスタートやはり花火は間近で見るものですね、大迫力です。
少々首が疲れますが・・・堪能しました(*´▽`*)

第10回安曇野花火

第10回安曇野花火

第10回安曇野花火

第10回安曇野花火

第10回安曇野花火

第10回安曇野花火

第10回安曇野花火

第10回安曇野花火

第10回安曇野花火

第10回安曇野花火

安心してください

6月13日
無農薬の田んぼでは私たちが活躍します。
安心してください。
すっかり風物詩となりましたね。さ~今年も仕事仕事頑張りましょう。

合鴨たち

合鴨たち

合鴨たち

あめ市準備

1月7日

まもなく豊科もあめ市の日が近くなってきました。

御柱も建てられ準備が着々と行われています。

新田公民館前の火の見櫓並に高いです。

あめ市 御柱

新春祈願大祭

1月5日
穂高神社では毎年恒例の新春祈願大祭が行われております。

安曇野の名称になった安曇族は古代福岡市志賀島と博多湾一帯にあり、
大陸との交易を行うにあたり、航海安全・交易成就を安曇族の祖神で
ある海の神、綿津見神・穂高見神に祈った。
穂高見神・綿津見神を祀る当神社にあっては昭和の御代になると
交通安全・産業発展の守り神に変化したのは必然的な事であった。
穂高神社より引用

昭和三十年代、自動車が普及するとともに穂高神社で「自動車のお祓い」を受けることが、
自然の流れとなり。全国に先駆けたのが穂高神社となります。

穂高神社

穂高神社

交通安全祈願

交通安全祈願

交通安全祈願

白鳥飛来

12月29日
温暖な冬を迎えている安曇野ですが、白鳥は安曇野にしっかり飛来してます。
白鳥飛来
御法田遊水池には現在40羽ほど訪れています

白鳥飛来
今日は松本にも積雪がありいよいよ冬本番です

白鳥飛来
澄み渡る青空と新雪のアルプスバックに優雅に泳いでいます

白鳥飛来
常念岳バックに

白鳥飛来
有明山と燕岳バックに

白鳥飛来

秋深まる

11月10日

すっかり秋深まり、安曇野の山麓も紅葉の黄色とりんごの赤と色濃くなってきました。

店頭ではいよいよりんごはフジがお目見え甘くて美味しいんですよね。

長芋も旬です。

山麓の紅葉はピークとなり落ち葉でできた絨毯は思わず息をのむ美しさです。

三郷のりんご園とファインビュー室山
三郷小倉ファインビュー室山とりんご園

三郷のりんご園とファインビュー室山

錦の絨毯
もみじは散っても絵になりますね

錦の絨毯

錦の絨毯

元気いっぱい

6月16日
毎年恒例の時期となりました。合計20羽の仕事師が元気いっぱいに駆け回っています。
ここは、合鴨たちのおかげで無農薬でお米を作る田園です。
とにかくみんな元気でピヨピヨと鳴きながら所狭しと害虫駆除に活躍してます。
合鴨君

合鴨君

合鴨君

合鴨君

合鴨君

合鴨君