この時期は空気が綺麗です

12月10日
12月も上旬が終わりました。気温は今朝も厳しく氷点下5度!
影は融けずに氷となりツルツルで危ないです。
でも、この時期の空気は本当にきれいで遠くまで良く見渡せます。
常念岳はもちろん白馬方面、南アルプスまで見て取れます。
アルプスを眺めるのなら本当は夏よりも冬が良いです。
後立山連峰方面
後立山連峰

常念岳
蝶ヶ岳と常念岳

燕岳と有明山
燕岳と有明山 12月上旬とは思えない雪深さです。

言った矢先に

12月9日
今朝も氷点下5度!くわ~体に応える寒さです。
昨日午後から、降り出した雪が今朝は凍結して、まるで1月みたいな状況になりました。
とにかく寒い。近年の安曇野では12月上旬からこんなに雪が降ったのは珍しいです。
冷え込む安曇野
氷点下5度の朝

冷え込む安曇野

大庄屋山口家
大庄屋山口家

冷え込む安曇野

冷え込む安曇野
タイヤ交換してて良かった。これからタイヤ交換をあわててする方々いるでしょう。

記録更新中

12月7日
今朝の寒さは一段と厳しい氷点下5度!また最低気温更新です。
冷蔵庫の中より寒いです。そろそろ雪かき道具を用意したいといけないな。
麓に迫りくる雪です。

常念岳

有明山

来たか~

12月6日

やはり今年の冬は早いですね。

今朝起きれば曇りガラスの向こうが白いじゃないです。そう言えば夜中に

震度4の地震があったんです。家がかなり揺れたの心配しましたが、

大きな被害もなく助かりました。地震後の安曇野は真冬モードです。

ついに今年もこんな時期が来たか~と思いました。

真冬モードの安曇野
安曇野山麓付近は真冬モードです

真冬モードの安曇野
車のフロントガラスもご覧のように

厳しい寒さです

12月3日

氷点下4度 今年は寒さも厳しい~

12月に入りどんどん北アルプスは雪が多くなるのが目に見えて分かります。。

日中の天気は穏やかに晴れる行楽日和ではありますが8時の段階でも-2度

お出かけするのは10時頃からでしょうか。

北アルプス
左から爺ヶ岳・鹿島槍ヶ岳・五竜岳・唐松岳・白馬三山・小蓮華と一望です

燕岳・有明山・餓鬼岳
真っ白な燕岳・手前の有明山・右の餓鬼岳です

この冬はやっぱり多いかな

12月2日

今朝起きてみると車の上や周辺はうっすらと雪化粧!12月上旬にしては早いような

気がします。ここ数年が少なすぎたからそう思うのかな。

この冬は、ここ数年とは違い雪が早まりそうな予感がします。

山麓線付近はご覧のような景色となった本日です。

うっすら雪化粧 うっすら雪化粧 うっすら雪化粧 うっすら雪化粧

秋晴れと言うには

11月28日

今朝も冷え込みました氷点下2度!今日は素晴らしい秋晴れ、まだかろうじて秋かな

いや信州は冬と言っても過言ではない厳しさです。

今日は、マイカーもタイヤ交換して冬に備えました。信州は年間2回は交換するので

大変です。タイヤの置き場にも困ります。外へ出しっぱなしもできないですし。

常念岳は今季最高の雪化粧ですね。もう解けることはないでしょう。

常念岳

常念岳

体が引き締まります

11月22日
今朝は氷点下4度ぐらい下がりました。出ているお腹も少しは引き締まる気温です。
後に天気が崩れるとは思えない晴天の安曇野です。
11月も下旬に入りいよいよ今年も残すところ40日切りましたね。早いですね!
中房温泉定期バスに安曇野周遊バスは終わり、これからはスキーバスのシーズンです。
今年も12月16日より運行します。なんとなく12月は雪が多いような気がします。
常念岳と常念道祖神

常念岳

常念岳

氷点下4度

最終運行日

11月19日

今年もいよいよ終わりかと最後の運行に向けて出発した中房温泉定期バスです。
もう11月も中旬ともなれば雪は当たり前、中房渓谷の谷間は雪化粧で、ある意味
本日乗られた方は素晴らしい自然の芸術に魅了されることでしょう。
たださすがに最終便の中房温泉行きは乗客0と寂しいものでした。
今年一年事故もなく安全運行ができましたのも、運行する乗務員はもちろん
道路を管理する建設事務所の方々のおかげです。来年もよろしくお願い致します。

穂高駅前
気温0度の出発です

穂高駅前

中房線にて
中房渓谷に入ると別世界が目に飛び込んできます

中房線にて

中房線にて
別世界です

中房線にて

中房線にて
信濃坂第5発電所付近

中房線にて

有明荘前にて
有明荘前にて

有明荘前

中房温泉バス停
中房温泉バス停付近にて この光景を見るだけでも価値があります

更新

11月13日
記録更新です。 今朝の気温は氷点下1度!
自転車のサドルもご覧の有様です。自転車通勤には気合が入る時期に入ってきました。
良く晴れたこともあり常念岳は昨日の一昨日の雪がまだ解けずに残っています。
凍り付くサドル

凍り付くサドル

常念岳