無病息災を願う

1月10日

「三九郎」長野県の中信地方だけにこの呼び名が使われますが、呼び名は違えど地域で正月飾りやダルマ、書初めなどを焼いて無病息災を願う伝統行事です。

三九郎
今年は規模を縮小して行われましたが、たくさんのダルマが持ち寄られコロナ収束を含めた願いを込めたご家庭が多かったのですね

三九郎
立派に立ちました

三九郎
燃える事により神様が天に帰りより強い神様が降りてくると言われています

三九郎
寒さを吹き飛ばす勢いです コロナ収束を願います