田んぼで芸術

5月28日
今日は小学校の運動会の日です。天気はうす曇りではありますが連日の暑さが和らぎ
運動会には丁度良い気温となりました。
そうしたうす曇りの空の下、田植えの終わった田んぼにはいくつもの絵がずら~りと
並び目を奪われます。
今年も始まりました期間限定の田んぼギャラリー「食」や「農業」をテーマに絵やポスター
など様々な作品が田んぼ狭しと並べられそれは壮観です。
安曇野ならではの美術館ですね。
田んぼギャラリー

田んぼギャラリー

田んぼギャラリー

田んぼギャラリー

田んぼギャラリー

田んぼギャラリー

つつじ園

5月24日
烏川渓谷緑地の奥にあるつつじ公園に訪れてみました。
ここは蝶ヶ岳登山口に向かう道すがらでもあります。
少しピークは過ぎたようでしたが、まだ鮮やかな花が公園を彩っていました。
奥にある事もあり大変静かなところでマイナスイオンに満ちています。

烏川渓谷

烏川渓谷

つつじ園

つつじ園

つつじ園

つつじ園

つつじ園

つつじ園

つつじ園

緑から金色へ

5月23日

田植えが終わった頃から、麦が緑から金色に変わり始めました。

麦畑

麦畑
麦畑風に揺られて麦が波打って絨毯みたいです。

麦畑

4F眺望デッキ

5月21日

本日も好天に恵まれました。あまりに天気が良いので近くにあります

安曇野市役所4F眺望デッキから安曇野と北アルプスを眺めてみました。

一般開放している4Fからは市役所本庁舎より高い建物が無いせいもあり

北アルプスが一望とちょっとした展望台です。

安曇野市役所本庁舎
安曇野市役所本庁舎正面玄関前より

本庁舎4F展望デッキ
安曇野市役所本庁舎展望デッキまでの通路には絵画が飾られています。

本庁舎4F展望デッキ
展望ラウンジはガラス張りの室内にテーブルが置かれていて寒い時には良いかも

本庁舎4F展望デッキ
こちらは展望デッキとなります。

本庁舎4F展望デッキ
今日みたいな天気は外が良いですね。

穂高駅と柳の木と安曇野周遊バス

5月21日
この週末も好天に恵まれた安曇野です。
さて今年はJR穂高駅構内が大改修となりまもなく工事がスタートします。
穂高駅のバス乗降場所は工事完了後は全て北側に移動となるそうです。
その関係写真で見る柳の木は撤去されます。植えられた時は小さな柳の木も
現在は大木となってしまった木が無くなるとなると寂しい気もします。
今日も安曇野周遊バスは1便目からたくさんのお客様を乗せて出発します。

安曇野周遊バス

安曇野周遊バス

安曇野周遊バス

安曇野周遊バス

香る季節

5月20日
中世の建物を模した豊科近代美術館の庭園には多数のバラが植えられています。
まもなく、バラ祭りもあり見頃を迎え始めました。
本当に春から初夏にかけては次々と花々が咲く良い季節です。
豊科近代美術館

豊科近代美術館

豊科近代美術館

豊科近代美術館

豊科近代美術館

豊科近代美術館

豊科近代美術館

豊科近代美術館

豊科近代美術館

豊科近代美術館

豊科近代美術館

豊科近代美術館

豊科近代美術館

豊科近代美術館

五月晴れ

5月18日
昨日の雨が安曇野の空気を更に澄み渡るように浄化してくれました。
これぞ五月晴れです。
常念岳

常念岳
常念岳の雪もかなり解けて雪形も常念坊から万能鍬に移りってきました。
鍬が左上向けにあるのがお分かりいただけますでしょうか。

再訪

5月17日
本日は昨夜から降り始めた雨が今朝になっても降り続けるどんよりした雨空となりました。
気温もあまり上がらず過ごしやすい気温です。
先日訪れたときは咲きはじめの頃だった満願寺も今回は雨に濡れた木々と花がより一層濃く
見え華やかな庭園となっていました。まだまだ蕾もありまだまだ楽しめる境内です。
栗尾山満願寺

栗尾山満願寺

栗尾山満願寺

栗尾山満願寺

栗尾山満願寺

栗尾山満願寺

栗尾山満願寺

栗尾山満願寺

栗尾山満願寺

一番美しい時かも

5月13日
この時期の安曇野は田んぼに水を張ったばかりの為、風の無い日には鏡のように
アルプス映し出しこの時期ならではの風景を見せてくれます。
あるる意味この時が一番美しい時でもあります。

水田に映るアルプス
北アルプスの山並みが見事に映し出されています

水田に映るアルプス
有明山と燕岳

水田に映るアルプス
常念岳

新緑の頃

5月10日
本日はあいにくの天気ではありますが、逆に新緑が濃く見え目に鮮やかに映ります。
ここは安曇野東部にある明科 旧篠ノ井線廃線敷ウォーキングコースの途中にあります
漆久保トンネルです。いい味をだしています。
明治35年開業 昭和63年廃線
漆久保トンネル
昭和45年までは蒸気機関車がこのトンネルを行き交っていたのです。
現在の篠ノ井線は新しいトンネルが使われほとんどトンネルの中でこうした新緑の
中を走行することはありません。

漆久保トンネル
いったいいくつのレンガを仕様しているのでしょうか?

漆久保トンネル
今現在は、安曇野の新緑に溶け込み爽やかなウォーキングコースとなっています。

旧篠ノ井線廃線敷
今は使われてはいない踏切も廃線を歩いている気分を高めてくれます。
しらない方が車で通ると踏切で一旦停止するかも・・・